村の記録&読書記録(笑)
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BlogPet 今日のテーマ これだけは・・・
「この知識だけは他の人に負けないことはなんですか?」
「ル」で始まる言葉・・・かも(爆)
ネットでしりとりに参加するようになってからた~くさん調べました。
普通に「ルーズリーフ」だの「ルビコン川」だの「累積赤字」だの「坩堝」だの書いてからおもむろに 虫、鳥、魚の固有名詞が始まります。
ネットでしりとりに参加するようになってからた~くさん調べました。
普通に「ルーズリーフ」だの「ルビコン川」だの「累積赤字」だの「坩堝」だの書いてからおもむろに 虫、鳥、魚の固有名詞が始まります。
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実家の母は大連生まれで、私は小さい頃からよく大連の水餃子の美味しさを聞かされていました。
今では小籠包とかありますから、皮の中から肉汁が溢れる・・・っていう美味しさもとてもよく分かります。
神奈川の物産展で目に付いた大連水餃子「天天仙」。
皮が小籠包より厚めでもっちり、肉汁もしっかり、しみこみやしたたりもさらに食べ応えあり・・・でした。
これは母の記憶の水餃子と近いのでは??と。通販で鹿児島に届けてもらうことにしました。
でも・・・今日までお店はGW休業。「もし母の日に間に合うようなら」と注文メールには書きましたが無理だろうな~と・・・。
そうしたら打てば響くように返信が来てそこには
「明日の午前中までにご入金いただければ9日までにお届けできますようスタッフ一同頑張らせていただきます」。。。
朝から思いっきり感動させていただきました。
生活が変化して、いろいろ多忙(笑)になった4月。
月前半は読書量もさすがに落ちてますね。
4月の読書メーター
読んだ本の数:15冊
読んだページ数:3803ページ
奇縁まんだら
「作家志望の女の子のファンレター」に思わず普段は決して書かない返事を書いてしまった三島由紀夫の気持ちがよく分かる(笑)卓越した文章力で楽しく読ませるナマの昭和の文豪たち。こんな破天荒さは今はもう見られないものかもしれませんね~。
読了日:04月03日 著者:瀬戸内 寂聴
白いへび眠る島
読了日:04月06日 著者:三浦 しをん
このどしゃぶりに日向小町は (ハヤカワ・ミステリワールド)
・・・なんだかな~。。。今まで書いてきたバカミスの系譜を破壊する作品でしたか?もうこの作者の作品は読書メーターの評を見てから手に取ることにします。
読了日:04月06日 著者:鳥飼 否宇
再会
5年生のころ。クラス中が大好きだった若い女の先生を「大好きだったから」「甘えたかったから」クラス中で追い詰めてしまったこと、思い出してしまいました。結果を都合の良いように推測して行動してしまう幼い日。。。物事って思い通りにはならないものだ。って理解していくことが「大人になる」ってことだったかも
読了日:04月13日 著者:重松 清
深川駕籠
すっ堅気のひとたちは避けて通るようなイナセな兄さんたちがお江戸を所狭しと駆け回る!最初は人物がすんなり頭に入ってこない雰囲気だったのですが、どんどん惹き込まれて楽しみました♪
読了日:04月15日 著者:山本 一力
蘆屋家の崩壊
『たまさか人形堂』で引っかかりの残った「水牛の尾ひれ』がここに!(笑)挿絵、装丁が実に素敵でした。
読了日:04月17日 著者:津原 泰水
真夜中の五分前five minutes to tomorrow side-A
読了日:04月17日 著者:本多 孝好
真夜中の五分前five minutes to tomorrow side-B
読了日:04月17日 著者:本多 孝好
蝦蟇倉市事件1 (ミステリ・フロンティア)
道尾さんの作品で期待感がぐん!と膨らんでしまった感は否めません^^;こういう企画に参加したわくわく感は十二分に伝わってきましたが・・・初作家3人の中では福田さんの『大黒天』が比較的好みだったかな?でも「追わなきゃ!」って単行本を予約したい勢いまでにはならなかったですね~。。。どうしたってこういうアンソロ本には衝撃的な出会いを期待してしまいますから^^;
読了日:04月18日 著者:道尾 秀介,伊坂 幸太郎,大山 誠一郎,福田 栄一,伯方 雪日
仔羊の巣 (創元クライム・クラブ)
読了日:04月19日 著者:坂木 司
福家警部補の再訪 (創元クライム・クラブ)
読了日:04月22日 著者:大倉 崇裕
イルカと墜落
沢木耕太郎さんがアマゾンで墜落事故にあわれていたこと、寡聞にして存じ上げませんでした。章立てはふたつ、イルカは後半の墜落には絡んできません。事実ですから、小説のように伏線が張られるわけはないのですが、こういう題名だとつい「何かつながりが?」と想像してしまいました(爆)
読了日:04月23日 著者:沢木 耕太郎
ロード&ゴー
うはー、かっこいい~♪ 最後のカーチェイスシーンはスピンオフものならではのサービスで(笑)本筋の収束には必要ないと思いますが、でも!『消防署シリーズ』(笑)を既読だとみんなの心意気がどうにも嬉しくて素敵でカッコイイ!有川浩さんご自身が日記でオススメなさっていたように、制服モノや図書館シリーズのお好きな方に熱狂オススメ。あまあま~は薄めですがw
読了日:04月24日 著者:日明 恩
鋼の錬金術師 25 (ガンガンコミックス)
読了日:04月25日 著者:荒川 弘
×××HOLiC(17) (KCデラックス)
読了日:04月25日 著者:CLAMP
読書メーター
月前半は読書量もさすがに落ちてますね。
4月の読書メーター
読んだ本の数:15冊
読んだページ数:3803ページ
奇縁まんだら「作家志望の女の子のファンレター」に思わず普段は決して書かない返事を書いてしまった三島由紀夫の気持ちがよく分かる(笑)卓越した文章力で楽しく読ませるナマの昭和の文豪たち。こんな破天荒さは今はもう見られないものかもしれませんね~。
読了日:04月03日 著者:瀬戸内 寂聴
白いへび眠る島読了日:04月06日 著者:三浦 しをん
このどしゃぶりに日向小町は (ハヤカワ・ミステリワールド)・・・なんだかな~。。。今まで書いてきたバカミスの系譜を破壊する作品でしたか?もうこの作者の作品は読書メーターの評を見てから手に取ることにします。
読了日:04月06日 著者:鳥飼 否宇
再会5年生のころ。クラス中が大好きだった若い女の先生を「大好きだったから」「甘えたかったから」クラス中で追い詰めてしまったこと、思い出してしまいました。結果を都合の良いように推測して行動してしまう幼い日。。。物事って思い通りにはならないものだ。って理解していくことが「大人になる」ってことだったかも
読了日:04月13日 著者:重松 清
深川駕籠すっ堅気のひとたちは避けて通るようなイナセな兄さんたちがお江戸を所狭しと駆け回る!最初は人物がすんなり頭に入ってこない雰囲気だったのですが、どんどん惹き込まれて楽しみました♪
読了日:04月15日 著者:山本 一力
蘆屋家の崩壊『たまさか人形堂』で引っかかりの残った「水牛の尾ひれ』がここに!(笑)挿絵、装丁が実に素敵でした。
読了日:04月17日 著者:津原 泰水
真夜中の五分前five minutes to tomorrow side-A読了日:04月17日 著者:本多 孝好
真夜中の五分前five minutes to tomorrow side-B読了日:04月17日 著者:本多 孝好
蝦蟇倉市事件1 (ミステリ・フロンティア)道尾さんの作品で期待感がぐん!と膨らんでしまった感は否めません^^;こういう企画に参加したわくわく感は十二分に伝わってきましたが・・・初作家3人の中では福田さんの『大黒天』が比較的好みだったかな?でも「追わなきゃ!」って単行本を予約したい勢いまでにはならなかったですね~。。。どうしたってこういうアンソロ本には衝撃的な出会いを期待してしまいますから^^;
読了日:04月18日 著者:道尾 秀介,伊坂 幸太郎,大山 誠一郎,福田 栄一,伯方 雪日
仔羊の巣 (創元クライム・クラブ)読了日:04月19日 著者:坂木 司
福家警部補の再訪 (創元クライム・クラブ)読了日:04月22日 著者:大倉 崇裕
イルカと墜落沢木耕太郎さんがアマゾンで墜落事故にあわれていたこと、寡聞にして存じ上げませんでした。章立てはふたつ、イルカは後半の墜落には絡んできません。事実ですから、小説のように伏線が張られるわけはないのですが、こういう題名だとつい「何かつながりが?」と想像してしまいました(爆)
読了日:04月23日 著者:沢木 耕太郎
ロード&ゴーうはー、かっこいい~♪ 最後のカーチェイスシーンはスピンオフものならではのサービスで(笑)本筋の収束には必要ないと思いますが、でも!『消防署シリーズ』(笑)を既読だとみんなの心意気がどうにも嬉しくて素敵でカッコイイ!有川浩さんご自身が日記でオススメなさっていたように、制服モノや図書館シリーズのお好きな方に熱狂オススメ。あまあま~は薄めですがw
読了日:04月24日 著者:日明 恩
鋼の錬金術師 25 (ガンガンコミックス)読了日:04月25日 著者:荒川 弘
×××HOLiC(17) (KCデラックス)読了日:04月25日 著者:CLAMP
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